やめない理由(15) 「愛しのニコちん」【後編】
(14)を先にお読みください
空が暗くなる。
稲妻が光る。
「ニコ」の顔を、浮かび上がらせる。
美しいその顔が一瞬、ドクロのように見える。
雨が激しく降りしきる。
私は、頭からずぶ濡れになる。
半分開いた扉の陰で、ニコは私を冷たく見下ろしている。
「……後悔しないなら、教えてあげるわ」
雷鳴。
「さっきの男は、誰なんだ」
私は声を絞り出した。
「……この、クラブ『JT』のオーナーよ」
「オーナー? この店は、民営じゃないのか」
「それは、見せかけ。」
ニコは言った。
「クラブ『JT』には、組織のバックがついてるのよ」
「バック?」
私はオウム返しだ。
「……財務組」
その名を聞いて、私は耳を疑った。
「ざ……財務組?」
財務組といえば、泣く子も黙るという、この国の最中枢組織だ。
ときの総理大臣でさえ、その意向には逆らえないという。
それにしても、なぜ、クラブ「JT」まで、財務組の手が伸びているのだ?
この界隈、この業界を取り仕切っている組織といえば、私は、「厚労会」だとばかり、思っていた。
それが、世界の常識だからだ。
「JTは、財務組のヒモつきなのよ。」
「じゃあ、このクラブも、君も……」
「そう」
ニコちんは、冷たく微笑んだ。
「財務組のために、働いているのよ」
「じゃあ、さっきの男は……」
「もちろん」
雨がさらに激しくなる。
「財務組の、会長よ」
「何を渡していた?」
「お金よ」
稲妻が光る。
「このお店の売り上げを、上納していたに決まってるじゃない」
「上納……」
「そう。ヒモつきって、そういうことでしょう」
ニコは説明してくれる。
私の心を、冷たく凍らせる説明を。
「あなたが私に払ってくれる、このクラブの料金。
ワンセット、300円よね。
そのうちの、190円は、財務組の取り分なのよ」
「そんなに……?
半分以上、いや、3分の2じゃないか!」
「そうよ」
「私は、君のために、払っていたんだ」
「世の中、そういうものなのよ」
ニコは、子ども相手のように笑う。
「毎日毎日、2セット600円を払ってくれて、どうもありがとう」
「……」
「そのうち3分の2だから、毎日、あなたは約400円を、
財務組のために払ってくれていたの」
「……君は、僕を……?」
「なあに?」
「愛していたんじゃないのか?」
雨が降りつける。
「……まさか」
私は、ぬかるみの中に膝をついた。
「僕を、何だと思っていたんだ?」
「もちろん、お・客・さ・ま」
ニコは目を細めた。
「いや……正確に言えば。
カ・ネ・づ・る・ね。」
私は震えた。
怒りに。
絶望に。
「騙していたんだな!」
「騙される方が悪いんでしょ」
ニコの顔から笑みが消える。
邪悪な陰がにじみ出す。
それでも美しい。
「だったら、別れましょ」
ニコの言葉が、私の心をえぐり抜いた。
私は泥に手をついた。
「いいわよ。もう来なくて」
「そんな……」
「代わりはいくらでもいるんだから」
「ニコちん……」
「気安いんだよ」
ニコの顔が鬼になった。
「誰が、アンタなんか愛するもんかよ。
カネのために、吸われてやってたんだ。
そうでなきゃ、誰がアンタみてえな、
ダサくて、ショボくて、くせえオヤジと」
「臭い……?」
私は泣いていた。
雨に打たれ、泥にまみれて。
「アンタ、ヤニ臭いんだよ。
ただでさえ、ダサくてエロくてみっともねえオヤジが、
しかもヤニ臭かったら、女がよりつくわけねえだろ?」
「君は……」
「カネのため。何度言えばわかるんだよ」
「ニコ……」
私は泣きじゃくった。
「じゃあね。サヨナラ」
「ニコォ……!」
「あなた、私と、別れられるんでしょ?」
「わ…わ……別れられなーーーい!」
「私がいなくても、生きていけるんでしょ?」
「生ぎで……いげなーーーーーい!」
私は号泣した。
「そうよね」
ニコが、微笑んでくれた。
「そういうふうに、しつけたんだから」
私は、泥の中に、顔を突っ込み、泣いた。
「あなた、私のこと、好き?」
「好ぎだぁーーー!」
「です、でしょ」
「……好ぎでずぅ〜〜〜!!」
「愛してる?」
「愛しでまず〜〜〜!」
「離れられる?」
「離れられなーーーーい!」
「そうよね。
あなたは、私の。」
雷鳴が轟いた。
「……奴隷なんだからね」
そうだ。
私は、奴隷だ。
ニコの奴隷だ。
こんなにされても、離れられない。
私は、ニコがいなくては、生きていけない。
明日、たった一日すら、暮らすことができない。
仕事も手につかない。
私はこれからも、一生、死ぬまで。
ニコちんの、奴隷として生きていこう。
たとえ、どれだけカネがかかっても。
そのカネの大部分が、彼女のバックの「財務組」の、資金源になったとしても。
私に、ニコと別れることなど、できるわけがないのだから。
「じゃあ、あなた」
上から、ニコの声がした。
私は、泥まみれの顔を上げる。
「また今夜、いつものように、来てね」
私は、泥と涙で汚れた顔で、うなずく。
必死にうなずく。
「愛してるから」
「……愛してる」
私は声を絞り出す。
彼女が、扉の中に消える。
音を立てて、扉が閉まる。
私は、ひざまずいたまま、泣きじゃくった。
……扉が開く音がした。
私は顔を上げた。
ニコがいる。
私を見下ろして、こう言った。
「一つ、言い忘れていたわ」
ニッコリと笑う。
「うちのお店、10月から値上げするの。
ワンセット、300円が400円になるけど、来てくれるわよね」
再び、冷たい笑みに戻り、
「あなたは、私の奴隷なんだから」
扉が閉まった。
私は、絶叫した。
結局、それっきり、私は「クラブ・JT」には、行かなくなった。
ニコにも、それっきり、会っていない。
もちろん、初めは、行くつもりでいた。
あんな目に遭っても、私は、ニコちんの奴隷なのだから。
行かずにはいられない……そう覚悟していた。
しかし、あの雨の日、帰った私の家の、ポストに。
1冊の本が届いていた。
注文した覚えはない。
その本のタイトルには、
「ニコチン・アンインストール・マニュアル」
とあった。
その日、私は、その本を読んだ。
世界が一変した。
読み終わったとき、私の頭の中から、ニコの面影は消えていた。
それから、100日ほどが経った、ある日。
街を歩いていた私は、ふと、クラブ・JTの看板を、見つけた。
もちろん、もう二度と、あの店に入る理由はない。
だが。
ニコは。
あの、美しく、魅力的だったニコは、どうしているだろうか……。
ふっと、そんな気がして。
電柱の陰から、しばし、店の扉を見つめていた。
やがて、扉が開き。
人影が出てきた。
一人の客と、もう一人。
あの、折れそうに細いスタイルは、ニコだ。
客は、ニコを抱き寄せ、火をつけ、吸っている。
ニコの、表情は見えない。
やがて、客が帰り、彼女がこちらに顔を向けた。
私は、戦慄した。
やはり、あの店には、何か特別な「力」があったようだ。
私はずっと、「幻想」を、見せられていたのだ。
あれほど、美しく、悩ましく見えていた、ニコ。
彼女の顔は真っ白く、眼窩にはぽっかりと、黒い穴が開いていた。
その顔は、ドクロそのものだった。
【 完 】
※この物語はフィクションであり、実在の団体名などとは
ちょっとしか関係ありません。
(ブログは続く)
空が暗くなる。
稲妻が光る。
「ニコ」の顔を、浮かび上がらせる。
美しいその顔が一瞬、ドクロのように見える。
雨が激しく降りしきる。
私は、頭からずぶ濡れになる。
半分開いた扉の陰で、ニコは私を冷たく見下ろしている。
「……後悔しないなら、教えてあげるわ」
雷鳴。
「さっきの男は、誰なんだ」
私は声を絞り出した。
「……この、クラブ『JT』のオーナーよ」
「オーナー? この店は、民営じゃないのか」
「それは、見せかけ。」
ニコは言った。
「クラブ『JT』には、組織のバックがついてるのよ」
「バック?」
私はオウム返しだ。
「……財務組」
その名を聞いて、私は耳を疑った。
「ざ……財務組?」
財務組といえば、泣く子も黙るという、この国の最中枢組織だ。
ときの総理大臣でさえ、その意向には逆らえないという。
それにしても、なぜ、クラブ「JT」まで、財務組の手が伸びているのだ?
この界隈、この業界を取り仕切っている組織といえば、私は、「厚労会」だとばかり、思っていた。
それが、世界の常識だからだ。
「JTは、財務組のヒモつきなのよ。」
「じゃあ、このクラブも、君も……」
「そう」
ニコちんは、冷たく微笑んだ。
「財務組のために、働いているのよ」
「じゃあ、さっきの男は……」
「もちろん」
雨がさらに激しくなる。
「財務組の、会長よ」
「何を渡していた?」
「お金よ」
稲妻が光る。
「このお店の売り上げを、上納していたに決まってるじゃない」
「上納……」
「そう。ヒモつきって、そういうことでしょう」
ニコは説明してくれる。
私の心を、冷たく凍らせる説明を。
「あなたが私に払ってくれる、このクラブの料金。
ワンセット、300円よね。
そのうちの、190円は、財務組の取り分なのよ」
「そんなに……?
半分以上、いや、3分の2じゃないか!」
「そうよ」
「私は、君のために、払っていたんだ」
「世の中、そういうものなのよ」
ニコは、子ども相手のように笑う。
「毎日毎日、2セット600円を払ってくれて、どうもありがとう」
「……」
「そのうち3分の2だから、毎日、あなたは約400円を、
財務組のために払ってくれていたの」
「……君は、僕を……?」
「なあに?」
「愛していたんじゃないのか?」
雨が降りつける。
「……まさか」
私は、ぬかるみの中に膝をついた。
「僕を、何だと思っていたんだ?」
「もちろん、お・客・さ・ま」
ニコは目を細めた。
「いや……正確に言えば。
カ・ネ・づ・る・ね。」
私は震えた。
怒りに。
絶望に。
「騙していたんだな!」
「騙される方が悪いんでしょ」
ニコの顔から笑みが消える。
邪悪な陰がにじみ出す。
それでも美しい。
「だったら、別れましょ」
ニコの言葉が、私の心をえぐり抜いた。
私は泥に手をついた。
「いいわよ。もう来なくて」
「そんな……」
「代わりはいくらでもいるんだから」
「ニコちん……」
「気安いんだよ」
ニコの顔が鬼になった。
「誰が、アンタなんか愛するもんかよ。
カネのために、吸われてやってたんだ。
そうでなきゃ、誰がアンタみてえな、
ダサくて、ショボくて、くせえオヤジと」
「臭い……?」
私は泣いていた。
雨に打たれ、泥にまみれて。
「アンタ、ヤニ臭いんだよ。
ただでさえ、ダサくてエロくてみっともねえオヤジが、
しかもヤニ臭かったら、女がよりつくわけねえだろ?」
「君は……」
「カネのため。何度言えばわかるんだよ」
「ニコ……」
私は泣きじゃくった。
「じゃあね。サヨナラ」
「ニコォ……!」
「あなた、私と、別れられるんでしょ?」
「わ…わ……別れられなーーーい!」
「私がいなくても、生きていけるんでしょ?」
「生ぎで……いげなーーーーーい!」
私は号泣した。
「そうよね」
ニコが、微笑んでくれた。
「そういうふうに、しつけたんだから」
私は、泥の中に、顔を突っ込み、泣いた。
「あなた、私のこと、好き?」
「好ぎだぁーーー!」
「です、でしょ」
「……好ぎでずぅ〜〜〜!!」
「愛してる?」
「愛しでまず〜〜〜!」
「離れられる?」
「離れられなーーーーい!」
「そうよね。
あなたは、私の。」
雷鳴が轟いた。
「……奴隷なんだからね」
そうだ。
私は、奴隷だ。
ニコの奴隷だ。
こんなにされても、離れられない。
私は、ニコがいなくては、生きていけない。
明日、たった一日すら、暮らすことができない。
仕事も手につかない。
私はこれからも、一生、死ぬまで。
ニコちんの、奴隷として生きていこう。
たとえ、どれだけカネがかかっても。
そのカネの大部分が、彼女のバックの「財務組」の、資金源になったとしても。
私に、ニコと別れることなど、できるわけがないのだから。
「じゃあ、あなた」
上から、ニコの声がした。
私は、泥まみれの顔を上げる。
「また今夜、いつものように、来てね」
私は、泥と涙で汚れた顔で、うなずく。
必死にうなずく。
「愛してるから」
「……愛してる」
私は声を絞り出す。
彼女が、扉の中に消える。
音を立てて、扉が閉まる。
私は、ひざまずいたまま、泣きじゃくった。
……扉が開く音がした。
私は顔を上げた。
ニコがいる。
私を見下ろして、こう言った。
「一つ、言い忘れていたわ」
ニッコリと笑う。
「うちのお店、10月から値上げするの。
ワンセット、300円が400円になるけど、来てくれるわよね」
再び、冷たい笑みに戻り、
「あなたは、私の奴隷なんだから」
扉が閉まった。
私は、絶叫した。
結局、それっきり、私は「クラブ・JT」には、行かなくなった。
ニコにも、それっきり、会っていない。
もちろん、初めは、行くつもりでいた。
あんな目に遭っても、私は、ニコちんの奴隷なのだから。
行かずにはいられない……そう覚悟していた。
しかし、あの雨の日、帰った私の家の、ポストに。
1冊の本が届いていた。
注文した覚えはない。
その本のタイトルには、
「ニコチン・アンインストール・マニュアル」
とあった。
その日、私は、その本を読んだ。
世界が一変した。
読み終わったとき、私の頭の中から、ニコの面影は消えていた。
それから、100日ほどが経った、ある日。
街を歩いていた私は、ふと、クラブ・JTの看板を、見つけた。
もちろん、もう二度と、あの店に入る理由はない。
だが。
ニコは。
あの、美しく、魅力的だったニコは、どうしているだろうか……。
ふっと、そんな気がして。
電柱の陰から、しばし、店の扉を見つめていた。
やがて、扉が開き。
人影が出てきた。
一人の客と、もう一人。
あの、折れそうに細いスタイルは、ニコだ。
客は、ニコを抱き寄せ、火をつけ、吸っている。
ニコの、表情は見えない。
やがて、客が帰り、彼女がこちらに顔を向けた。
私は、戦慄した。
やはり、あの店には、何か特別な「力」があったようだ。
私はずっと、「幻想」を、見せられていたのだ。
あれほど、美しく、悩ましく見えていた、ニコ。
彼女の顔は真っ白く、眼窩にはぽっかりと、黒い穴が開いていた。
その顔は、ドクロそのものだった。
【 完 】
※この物語はフィクションであり、実在の団体名などとは
ちょっとしか関係ありません。
(ブログは続く)
trackback
コメントの投稿
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010-02-16 02:20 :
:
編集
Re: 今回のお話って。
> 今回の14.15って、実は、「リセット禁煙」のある意味肝の部分です。
> そういうのを書かれてしまう、北風小僧さんにある意味凄さを感じます。
リセット禁煙?
そういうのがあるんですか。
調べてみやしょう。
> それとも、実話でしょうか(笑)?
実話と言うより、願望です(笑)。
> そういうのを書かれてしまう、北風小僧さんにある意味凄さを感じます。
リセット禁煙?
そういうのがあるんですか。
調べてみやしょう。
> それとも、実話でしょうか(笑)?
実話と言うより、願望です(笑)。
2010-02-16 13:23 :
北風小憎夫 URL :
編集
はじめまして
アメブロから来ました。
まだ全部は読み終えていないのですが、分かりやすくて、とっても面白いですね♪
特に今回のドラマ仕立てのお話…タバコの話がこうなっちゃうのかー!?と脱帽しましたw=(゜o゜)=w
私も元喫煙者だったので、やめるまでの悶々モヤモヤとした葛藤、よく分かります(+_+) その頃にニコアンに出会っていたかったですね〜(笑)
実は私の周りには、非常に喫煙女子が多いのです…
読み終わったら、個人的にもブログでも、ぜひ「ニコアン」を紹介させていただきたいなと思います(^-^)v
まだ全部は読み終えていないのですが、分かりやすくて、とっても面白いですね♪
特に今回のドラマ仕立てのお話…タバコの話がこうなっちゃうのかー!?と脱帽しましたw=(゜o゜)=w
私も元喫煙者だったので、やめるまでの悶々モヤモヤとした葛藤、よく分かります(+_+) その頃にニコアンに出会っていたかったですね〜(笑)
実は私の周りには、非常に喫煙女子が多いのです…
読み終わったら、個人的にもブログでも、ぜひ「ニコアン」を紹介させていただきたいなと思います(^-^)v
Re: はじめまして
> アメブロから来ました。
> まだ全部は読み終えていないのですが、分かりやすくて、とっても面白いですね♪
> 特に今回のドラマ仕立てのお話…タバコの話がこうなっちゃうのかー!?と脱帽しましたw=(゜o゜)=w
>
> 私も元喫煙者だったので、やめるまでの悶々モヤモヤとした葛藤、よく分かります(+_+) その頃にニコアンに出会っていたかったですね〜(笑)
>
>
> 実は私の周りには、非常に喫煙女子が多いのです…
>
> 読み終わったら、個人的にもブログでも、ぜひ「ニコアン」を紹介させていただきたいなと思います(^-^)v
ぜひぜひ!
ニコラー女子の皆さんに!
「ヤニーに貢がない生活」の良さを、広めてください!
> まだ全部は読み終えていないのですが、分かりやすくて、とっても面白いですね♪
> 特に今回のドラマ仕立てのお話…タバコの話がこうなっちゃうのかー!?と脱帽しましたw=(゜o゜)=w
>
> 私も元喫煙者だったので、やめるまでの悶々モヤモヤとした葛藤、よく分かります(+_+) その頃にニコアンに出会っていたかったですね〜(笑)
>
>
> 実は私の周りには、非常に喫煙女子が多いのです…
>
> 読み終わったら、個人的にもブログでも、ぜひ「ニコアン」を紹介させていただきたいなと思います(^-^)v
ぜひぜひ!
ニコラー女子の皆さんに!
「ヤニーに貢がない生活」の良さを、広めてください!
2010-09-07 21:44 :
北風小憎夫 URL :
編集
はじめての方へ
最新記事
- ニコアン 総合窓口 (01/05)
- 広島市議会の完全禁煙可決 (03/23)
- 冊子版★限定復刻! 「ニコチン・アンインストール・バイブル」先着50名! #kinen #nico_un (02/12)
- ニコアンってどうよ?(Facebookより ニコアン完了宣言) (01/29)
- あなたの周りの「ニコチンおたく」にプレゼントしよう! 読めばタバコが不要になる「ニコチン・アンインストール・バイブル」冊子版★限定復刻! (01/27)
- ヘビー納税者、歓喜!★芳醇でコクのある香り…千円のたばこ、来月販売 (01/12)
- 当たり前だのニセ・ニコチン。★ニコチンガムやパッチに禁煙補助効果なし、米研究 (01/11)
- 千葉県流山市の受動喫煙防止条例案が議会で否決 飲食店の経営悪化などが懸念材料に (01/10)
- ニコレット禁煙支援センターが「喫煙者の意識調査」を実施、約6割が1週間で禁煙を断念 (12/30)
- 「禁煙したい」9割、でも対処法は「気合」? 【タケダの健康アンケート】 (12/27)
カテゴリ
最新コメント
- 六本木辰也(ニコアン家元):あなたの周りの「ニコチンおたく」にプレゼントしよう! 読めばタバコが不要になる「ニコチン・アンインストール・バイブル」冊子版★限定復刻! (01/29)
- 北風小憎夫(ニコアン家元・六本木辰也):ニコアン 総合窓口 (10/20)
- もんもん:ニコアン 総合窓口 (10/19)
- 北風小憎夫(六本木辰也):【ニコチン・アンインストール宣言】 25日の「25アンの日」に、みごとニコアン! @tc2p (02/26)
- tc2p:【ニコチン・アンインストール宣言】 25日の「25アンの日」に、みごとニコアン! @tc2p (02/26)
- 北風小憎夫(ニコアン家元・六本木辰也):SNN(ソーシャル・ニコアン・ネットワーク) 第2章 もし日本中のニコチン・ユーザーが北風小憎夫の「ニコアン」を読んだら(第2回) (02/18)
- 長沢:SNN(ソーシャル・ニコアン・ネットワーク) 第2章 もし日本中のニコチン・ユーザーが北風小憎夫の「ニコアン」を読んだら(第2回) (02/11)
- 炭酸:ブログのコメント欄から!【ニコチン・アンインストール宣言】 (02/11)
- 北風小憎夫(六本木辰也):SNN(ソーシャル・ニコアン・ネットワーク) 第1章 これからの「ニコアン」の話をしよう (第4回) (02/10)
- 炭酸:SNN(ソーシャル・ニコアン・ネットワーク) 第1章 これからの「ニコアン」の話をしよう (第4回) (02/10)














































































s.jpg)




