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やめない理由(16) これが「たばこ事業法」

 (15)より


 一目見た娘に たちまち惚れて
 よせばいいのに すぐ手を出して

 騙したつもりが チョイと騙された
 オレがそんなに モテるわきゃないよ

 わかっちゃいるけど やめられねえ




 え~、私は、この「スーダラ節」の歌詞ほど、この世の真理を突いている言葉はないと思っています。

 以前にも、「スーダラ節」の替え歌で、「ニコチン・ヘビーユーザー」の悲哀を歌った、

 「スーパカ節」

 というのも考えましたが、これまた我ながら、よくできてて、カラオケで歌うと大爆笑ですよ。

 この歌詞が当てはまらない喫煙者って、世の中に一人もいないんじゃないか、と思いますから。






 さて、話を元に戻しまして。


 騙したつもりが チョイと騙された
 オレがそんなに モテるわきゃないよ



 これが、相手が女だから、笑って済ませられますけど。


 これがもし、

 「国に」

 騙されていた、としたら、どうしますか?


 いや、実はですね。

 全ての「喫煙者」というのは、国とJTに、

 「見事に」

 騙されてるんですよ?



 しかし、喫煙者がJTに、どう騙されているか、というのを、なかなか

 「理屈」

 で言ってもですね、

 「ああ、はいはい、タバコは悪い悪い」

 で、終わってしまうものなんです。


 それこそ、変なアイドルに熱中している中学2年生に、

 「お前な、アイドルなんてな、みんな整形してんだぞ」

 なんて言っても、

 「うるさいわね! お父さんは黙っててよ!」

 で終わり。


 聞く耳、もってくれません。


 そこで、前回、前々回では、この

 「喫煙者」

 「タバコ」

 「JT」

 そして

 「税金」

 が、どういうカラクリ
でつながっているか。


 そして結局「喫煙者」は、どう「騙されているか」を、わかりやすく暗喩するために、

 「愛しのニコちん」【前編】【後編】

 と、ドラマ仕立てにしてみました。


 お読みいただいてない方は、ぜひお先に。

 お読みいただいた方は、どうでした?

 面白かったですか?


 私としては、この「愛しのニコちん」を、実際にドラマ化してほしいくらいですね。


 そして、禁煙外来のお医者さんの待合室なんかで、流してもらいたい。

 ちょうど、運転免許の更新の際に、講習でビデオを見せられるじゃないですか、あんな感じで。

 あの講習ビデオでは、飲酒運転で事故を起こした人の、悲惨な末路なんかがドラマになっていて、まあ多少は、飲酒運転の抑止にはつながっているんじゃないですか。

 もしも、もっと本気で「えげつない」事故現場の映像とかを挿入すれば、さらに効果は上がると思いますけどね。

 たとえば、タランティーノの映画、

 
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 「デス・プルーフ」

 ばりの、交通事故スプラッタ映像とかね。


 それと同様に、この「愛しのニコちん」を、喫煙者が見たら。

 怒りに震えてか、情けなさに落ち込んでか、いずれにしても、

 「タバコはもう、二度と吸わないぞ!」

 と、決心すること請け合いだと思いますよ。


 さてそうなったら、主演女優は、誰がいいですかね。

 クラブ「JT」に勤める、人気のキャバ嬢。

 どんな男もとろけさせるような、美貌と魅力で男を奴隷にする、冷酷な悪女。

 最近だと……米倉なんとかサン
ですかね。

 あとで、twitter上ででも、あなたの「私だったらこの女優!」を教えてください。






 さて、では、せっかくの良く出来たメタファーを、わざわざ解説するのもヤボですが。

 読んだ人がちゃんと、

 「そうだったのか!」

 「オレも騙されてた!」


 と、理解してくれないとしょうがないですからね。


 アタマから順にいきますと……。


 主人公の「私」は、クラブ「JT」に、毎日通い詰めています。

 お目当ては、美人キャバ嬢の「ニコちん」。

 彼女にゾッコンなんですね。


 さて、もちろん、クラブ「JT」とは、「日本たばこ産業」のこと。

 そして、キャバ嬢のニコちんは、言うまでもなく、JTが売っている「たばこ」のことですよ。


 で、このクラブでは、ワンセットが300円(たばこ1箱の平均的な値段)

 これを前金で払って、「私」は「ニコちん」に火をつけ、(たばこを)吸って、癒されます。


 あっという間にワンセット(1箱)が終わり、当然ながら2セット目に。

 これは、かつての私同様、一日に2箱を吸うほどの、「ニコチン・ユーザー」という設定ですね。

 毎日、600円を、「JT」に払っていたわけです。


 でも「私」は、それで満足していました。

 「ニコちん」=「たばこ」を、愛していたからです。

 私がタバコを必要とし、タバコも私のために存在していた。

 この「相思相愛」の関係に納得して、毎日600円を払っていたのですから。


 これがだから、「ニコチン依存症」が、「恋愛感情」と、よく似ているところですよね。

 以前にも、「やめない理由(7)タバコは大人の「美学」?」で書きましたが。


 「いや~、あの娘(タバコ)は、オレを癒してくれるよなあ」

 「イライラした心を、リラックスさせてくれるよ」


 から始まって、聞いているうちに段々と「タバコ」の話なのか、「キャバクラ」なのか、分からなくなってきます。


 「あの娘(タバコ)の良さがわかんないなんて、バカな奴らがいるよなあ」

 「そりゃ、ちょっとはカネがかかるけどさ」

 「楽しみってのは、カネがかかるもんじゃない」

 「多少、体にも悪いけど」

 「それだって、覚悟のうちだよ。どうせ人間、死ぬんだから」

 「そうそう、要するに自己責任でね」

 「オレがそれでいい、つってんだから、他人がガタガタ言うこたないよ」

 「庶民の、唯一の楽しみだもんね」

 「それに、国が決めた法律で、JTが売ってんだろ?

  ホントに毒(悪)なら、売りゃしねえだろうよ」

 「販売(営業)禁止にするよね」

 「わかっちゃいるけど、やめられないってね」



 ……ということで、内心ではうすうす、

 「騙されてるぞ」

 とはわかっているのに、一生懸命、タバコ(悪女)のことを、かばってしまうわけです。


 ですが……。


 そのように、「思わされている」と知ったら、どうでしょうか?

 かばうように、「させられている」としたら?


 それが明らかになるのが、ドラマでは【後編】の部分です。


 「私」は、ある日、恐ろしい「裏の真実」に、気づいてしまったんですよね。


 「ニコちん(タバコ)」の悪い噂を聞いた「私」は、半信半疑、「JT」の様子を探ってみた。


 そして。

 愛しの「ニコちん」が、誰か男と抱き合っているところを、目撃してしまいます。

 さらにニコちんは、男にお金を渡します。

 「私」は問い詰めます。男は誰だ。なぜカネを渡した。


 その男は、クラブ「JT」を裏で仕切っている、「財務組」のヒモだったのです。

 そして、女がバックの組織に渡すものといえば、クラブ「JT」の「売上」「上納金」に決まっています。


 お分かりですよね。

 「JT=日本たばこ産業」を裏で支配しているのは?

 財務省ですね。

 え?

 JTって、民営化したんじゃないの?

 確かに。


 でも、JT株のうち、過半数を持っているのは?

 財務省です。

 つまり、「国」です。


 完全民営化?

 されるわけがないでしょう。


 なぜって?

 あのね、最近のニュース、見てるでしょ?

 官僚の、特に省庁のトップの仕事って、何ですか?


 そう。

 皆さんが、耳にするだけで怒りに震える、

 「天下り」

 のポストを、確保すること
ですよ。


 JTのトップに君臨するのは、財務省(旧・大蔵省)のOBなのです。







 
 さて。

 これがわかると、今までの「常識」が、一変します。


 キャバクラに通うエロおやじたちが、

 「いや~、社会勉強にはお金がかかるなあ」

 などと、ハナの下を伸ばしているのと同じように。


 ニコチン・ヘビーユーザーたちも、

 「オレって、高額納税者だからさあ~」

 などと、半分は喜んでますけど。


 その「高額な税金」が、どこに行きますか?

 自分は、タバコ(ニコちん)を吸って、その対価だと思っていたけれど。

 そのうち、ほぼ3分の2が、

 「税金」

 として、「JT」のバックの「財務省」に、上納されているんですよ。


 一日に、600円、タバコを買えば、約400円の税金が、JTと国に行くのです。

 本体価格は、たったの「200円」なのに。


 で、その税金が、どう遣われるか。

 百歩譲って、公共事業の充実とか、社会福祉に遣われるなら、まあ、腹立ちも半分でしょう。

 イーエ!


 もう、私たちは知っているはずです。

 「税金」というのは。

 官僚が。

 一部の、エリートが。

 国民の財布から、巧妙に巻き上げて。

 そして、

 「自分の生活」

 のために遣っている
んだ、という事実を。


 つまり、よかったですねえ。

 タバコをいっぱい吸って、「高額納税者」になった皆さん。

 皆さんが、高いゼニを払って、財布を痛めて。

 喉を痛め、肺を傷め、体を壊しながら。

 なおかつ、世間からは白い目で見られ、寒風の下に追いやられ。

 それでも、せっせ、せっせと吸っている、そのタバコは。


 「財務官僚」

 を、喜ばすために、大いに役に立っている
のです。


 あの、「国家」「国民」よりも、まず真っ先に、

 「省益」

 を、最優先させることに、全ての力を注いでいる、官僚たちが、

 「天下り」

 をして、た~~~っぷり、と、甘い汁を吸えるように。


 国民はタバコを吸って。

 官僚は、甘い汁を吸う。




 よかったですねえ!

 あなたが肺ガンになって死んだら。

 財務省から、花輪の一つも出るかしら?

 出ねーよ。


 「自己責任」の一言で、終わりなのさ。







 さて。

 以上のことは、テレビや新聞では、報道されません

 なぜなら、報道したら、財務省がいじめるから。

 それに、JTは、大事なスポンサー様だから。


 「たばこ」について報道される場合は、その論調を一言でいえば、

 「タバコ吸うヤツは、周りに迷惑かけてんだから、ガタガタ抜かすんじゃねえよ」

 ですよ。


 財務省とJTが、そう書けと言ってます。


 マスコミは、JTと財務省の犬っころですからね。


 また。

 万が一、この真実が、国民に知られたとしても。

 大したダメージはありません。



 なぜって?

 まず、「ニコチン・アンチユーザー」にとっては、どうでもいいことだから。

 むしろ、

 「タバコなんか吸うヤツは、まともな人間じゃねえんだから、もっといじめろ、いい気味~」

 と、喜ぶくらいでしょう。


 さて、では「ニコチン・ヘビーユーザー」は、どうします?


 どうもできません。

 ぐじぐじと、泣き言を言うだけです。


 ドラマの「私」のように。


 だって、

 「やめられな~~~~~~い!」

 のだから、タバコを。


 ニコちんに、足蹴にされるような目に遭っても。

 なぜなら、ニコチンの、

 「奴隷」

 なんですから。


 わざわざ、高いゼニ払って、「奴隷だ」って言われて、泥の中で這いつくばって、涙を流して喜ぶようなのが、この世に……。

 ちょっとはいます。

 けど、普通はイヤでしょ?


 でも「ニコチン・ヘビーユーザー」は、要するにタバコの「奴隷」なので、何をされても逆らえないのです。


 10月から、タバコ代がまた、値上げになります。

 300円から、400円に。

 「思ったほど、高くないね」

 バカか? あんた。

 値上げされて、怒るどころか、「思ったより安いね」だって。


 見上げた、いや、見下げた、奴隷根性だねえ。


 じゃあ言おう、その差額、100円ですが。

 100円のうち、「税金」としての値上げ分は、70円です。

 残りの30円は?


 「増税すると、タバコを買う人が減って、売上が減るから」

 どこの?

 「JTの」

 だったら、

 つ

 い

 で

 に


 JTの取り分として、30円
もくっつけとけ。


 ちょうど、切りがいいし。

 どうせ、買うんだから。

 タバコの奴隷どもは……。



 と、こんな風に決まったんですよ?


 どこの世界に、

 「税金が上がって、売上が減るから、その分を値段に上乗せします」

 なんていう「民間企業」
が、あるってんだよ!!


 これこそがまさに、JTが未だに、

 「官営」

 であることの、証拠
ですね。


 あきらめを見透かされてるたばこ税


 払いますよね、あなた、「高額納税者」ですもんね。







 さて、ドラマの最後では、「私」は、ある日突然、「ニコちん」の呪縛から自由になります。

 そしてどうなったか……につきましては、さすがに解説しません。


 皆さんで、ご自由に、解釈してください。


 それから。

 今までの部分で、

 「アレ? タバコのことって、『厚生労働省』の管轄じゃないの?」

 と、思われた方もいらっしゃるでしょう。


 確かに、最近のニュースで、やたらと

 「禁煙」

 「分煙」

 「1000円に値上げ」


 なんて言ってるのは、厚労省です。


 でも、「タバコ」は、厚労省の管轄ではないんです。

 彼らはあくまで、

 「厚生」=肺がんになると医療費がかかるから、コストを削りたい

 「労働」=病気にならずに仕事して、税金を納めてほしい


 という観点から、タバコについてちょっかい出してたわけです。


 本来の「上納金」を仕切っているのは財務省。

 つまり、「アサヒ芸能」風に言いますと。


 「タバコ」は、「財務組」のシノギ(商売)なのです。


 その、財務組のシマ(縄張り)に横から手を突っ込んでる、つまり、

 「シマ荒らし」

 をしようとしてるのが、「厚労会」なんです。


 そう、まさに現在の「タバコ問題」の本質は。

 「財務組」と「厚労会」との「縄張り争い」


 カネと利権をめぐる、

 「仁義なき戦い」


 が、繰り広げられているわけなんです。


 そう考えると、

 「喫煙者は出ていけ!」

 「タバコくらい吸わせろ!」

 と、小競り合いをしている喫煙者と嫌煙者ってのは、財務組と厚労会の「代理戦争」
をやらされてるだけ。

 そして、

 「職場でタバコ吸ったら罰金だなんて……」

 「旅館を禁煙にするなんて……」

 と、困っている事業主やサービス業の人たちは。


 「抗争のとばっちり」

 「流れ弾を喰らった市民」


 に、過ぎないという、わけですね。


 いや~、知れば知るほど、国って非道いですね~。







 さて、この「仁義なき戦い・代理戦争」は面白くなりそうなので、また後日、別の形で、考えたいと思います。

 私もまだまだ、裏のウラまで知っているわけではありませんので、ぜひ「事情通」の方は、サゼスチョンをください。


 で、最後にですね。


 今まで私が書いてきたことに、

 「オメエ、本当なのかよ~。」

 「ユダヤの陰謀とか言い出すんじゃねえか~。」

 とツッコミを入れる、「それでもやっぱり愛煙家」
の方が、いらっしゃるかも。


 そこで、その証拠として。


 「希代の大悪法」

 とまで、一部では言われている、

 「たばこ事業法」

 という法律の、サワリだけでも、見ていただきましょう。

 ちょっと読めば、ことの真相がわかります。


 いや~、こういうご時世。

 私たち国民も、

 「難しいことは、官僚や政治家にまかせて」

 なんてことは、もう言ってられません
ね。


 「おかしい」

 と思ったことは、自分で調べて、行動しないと。

 一生、騙されたままで終わっちゃいます







 「たばこ事業法」

 専売公社が、昭和59年に「JT」となったときに施行された法律です。


 第一章 総則

 に、こう書かれています。


 (目的)

 第一条

 この法律は、

 たばこ専売制度の廃止に伴い、

 製造たばこに係る租税

 財政収入において占める地位
等にかんがみ、

 製造たばこの原料用としての

 国内産の葉たばこの生産及び買入れ並びに

 製造たばこの製造及び販売の事業等に関し

 所要の調整を行うことにより、

 我が国たばこ産業の健全な発展を図り、

 もつて財政収入の安定的確保

 及び

 国民経済の健全な発展に資することを目的とする。




 え~……。

 お分かりですか?


 法律の条文ですから、かなり、わかりにくいですけど。

 要するに、簡単にまとめてしまうと。


 皆さんの愛する、

 「たばこ」

 「煙草」

 「タバコ」


 とは。


 日本、という国の、

 財政収入の安定的確保

 と、

 国民経済の健全な発展

 のためにある
、と明記されています。


 「財政収入の安定的確保」

 とは要するに、

 「税金を、ず~っと、ず~っと、取りやすいところから取るぜ!」

 ということ。


 そのために、タバコは売られています。



 そして、

 「国民経済の健全な発展」

 とありますが。


 ここで言う「国民経済」というのは、

 「官僚の天下り」

 が前提
であることは、もはや言うまでもないでしょう。


 庶民の楽しみ?

 唯一の娯楽?

 癒しのひととき?


 へっ。

 それは、

 国民が、勝手にそう思い込んでいるだけ

 なんですよ。


 法律にはそんなこと、

 一言も書いてない

 のですから。






 さ~て。

 私はもう、幸いにして、タバコやめちゃいましたんでね。


 そんなにねえ、小遣いも多いわけじゃないですから。

 大切な小遣いを、

 「お役人のために」

 わざわざ人よりたくさん納税
するなんて、まっぴらごめんですわ。


 ま、これからは、1箱1000円のタバコ代くらいじゃ、びくともしないようなセレブ、

 「高額納税者」

 だけが、タバコをすえばいい
んですよ。


 まあ、もっとも。

 大金持ちになるような、アタマのいい人は。

 初めから、JTや財務省なんかに、騙されやしねーか。



 さて、じゃあ、あなた。

 このブログをお読みの、「ニコチン・ユーザー」の皆様。


 これからも一生、

 「奴隷」

 として、生きていきますか?


 それとも。

 やめますか?

 タバコ。




 (続く)

テーマ : 禁煙・タバコ
ジャンル : ヘルス・ダイエット

tag : タバコ 煙草 禁煙 ニコチン 税金 値上げ 依存症 アンインストール JT

2010-02-17 : ニコチン・アンインストール・マニュアル 【第二章】 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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